足爪切りと足トラブルへのケア(足活)

足の爪切りで、苦労していませんか?

お腹が大きくなってきている妊婦さん。
身体を屈める動作が出産まで大変ですね。

また年齢を重ねてくると、身体の柔軟性が低下して、
身体を屈めて行う、足の爪切りが大変な作業になってきます。

足の爪は手の爪より、伸びるのが半分程度のペース。
あまり手入れをしないで放置していたら、
足の爪が靴下に引っ掛かり、爪や足を痛める原因に。

白癬(水虫)で厚くなった爪(例)

足爪が痛いと、動くことや外出が億劫となり、
いずれは、寝たきり生活となってしまいます。

自分・家族では、とても手に負えない、
厚くなってしまった足の爪。

厚くなった足の爪が原因で、
靴や靴下などに当たる度、

痛みをもたらします。

爪切りで切ることが難しい肥厚した爪は、
どうすればよいか悩む方も多いことでしょう。

そんな時、足のケアは、医療機関よりも爪切りのプロにお任せ。
足の痛みからの解放が可能です。

タコやウオノメの処理

爪の厚さを取るだけで痛みが減ります

 

 

 

ニッパーで爪の長さをカット。
マシンを使用して肥厚した爪を整えたり、
肥厚した角質を取り除くだけで、
足は見違えるように生き返ることができるのです。

 

訪問看護BLUE*GREENは、
ドイツ式フットケア・フスフレーゲ資格を持った看護師が
ご自宅へ訪問しての足爪のケアを行います。

足の爪で困っている方、ぜひご相談ください。

 

足のケアは、爪切りだけではあらず

足は頭でっかちの数10㎏の身体を支える
土台としての役割があります。

いつの間にか、足指(趾)や踵(かかと)などに
タコやウオノメができていることも珍しくありません。

タコやウオノメは、
足に過度な負担をかけているというサイン。

「できるのは、仕方ない」と諦めるではなく、
靴選びや生活上で、足に負担をかけている原因を取り除くと
足は本来の機能を取り戻すことができます。

自分の足に合った、足の動きを妨げない靴を履いていれば良いのですが、
多くの方が、間違った靴選びや履き方をしています。

意外と知らない足と靴の健康問題。
知らないうちに、足にダメージを与えているのです。

そして、気づいた時には、
足の変形など取り返しのつかない状況に
なっているかもしれません。

あなたには、足トラブルありませんか?

足は1日中、窮屈な靴の中に押し込められています。

夕方には、足がむくんでパンパン、しびれもある。
靴を脱いだだけでは、回復しないことも珍しくないとか?

足裏や趾(足指)に、痛みや腫れていたりしませんか?
趾(足指)は、変に曲がっていたりしませんか?

タコやウオノメなどの角質化、
腰痛やひざの痛みなど、
生活に支障が出始めると、
多くの方が「何とかしたい」と思うはずです。

足のトラブルの多くは、靴の選び方や履き方が原因。
姿勢の悪さも大きく影響されます。

タコやウオノメなど、厚くなった角質を削れば、
一時的に痛みが和らぎます。
でもその処置は、根本的なものではありません。

同じような生活・靴の履き方をしていたら、
元の木阿弥で、同じことを繰り返すだけです。

あなたに合った、足のケアをするとともに、
正しい靴の付き合い方をお伝えします。

 

訪問フットケア ~足活で身体の不調を改善~ MENU

足活ライト    約45分  5,000円
問診+足の爪切り(ニッパー)+角質をファイルで削るなど簡易な処置+マッサージ  

足活スペシャル   約90分  9,000円
問診+足の爪切り+角質ケア(マシン使用)+マッサージ+足活プログラム作成などを中心に
お客様の生活状況やニーズに応じたケアを行います
    

巻き爪ケア    約30分 5,000円/本
巻き爪矯正器具を装着します。 足活コースでのオプションとして行います。 

フットプリント+靴の相談      約30分  2,000円

<オプション>
 足のカラーリング・ペディキュア(単色) 約30分  1,000円

(価格は、全て税込みです)

<訪問エリア>
     横浜市都筑区・港北区全域、緑区・青葉区・神奈川区・鶴見区の一部
  川崎市宮前区・高津区・中原区全域

  その他、近隣地域への訪問も可能です。詳しくは、お問い合わせください。

 

足のことが気になったら、お気軽にご相談ください。
詳しくは、こちらからどうぞ

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © 訪問看護BLUE*GREEN All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.